★サルマ・ハエック(54)、2021年はゴージャスなビキニショットで幕開け(2021/01/19)
『フリーダ』(2002年公開)に主演し、アカデミー賞やゴールデン・グローブ賞の主演女優賞にノミネートされたサルマ・ハエック。2007年に大手ファッション企業「KERING(ケリング)」の会長兼CEOの富豪フランソワ=アンリ・ピノー氏(François-Henri Pinault)との間にヴァレンティナさんを授かり、2009年に同氏と結婚した。
美しい顔立ちに加え、メリハリのきいた女性らしい体型が称賛されることの多いサルマは、ピラティスや「HIIT」(High Intensity Interval Training、脂肪燃焼に効果的な高強度インターバルトレーニング)を取り入れるなど日頃からアクティブなライフスタイルを心がけながら、産後そして50代に突入後も変わらず引き締まった体型をキープしている。そんな自慢の美ボディは度々Instagramでも公開されており、昨年末にはゴージャスな水着ショットが137万件超の「いいね!」を獲得した。
米時間2日には、新年初となる美しいビキニ姿を公開したサルマ。今回はブラウンのホルターネックビキニで、胸の谷間に挟まったゴールドのネックレスがセクシーな1枚だ。こちらの悩殺ショットは現在200万件を超える「いいね!」を獲得しており、1万5000件超寄せられたコメントは
「驚異の美ボディ!」
「嫉妬する気になれないほど美しい」
「最高にホット!!」
とサルマの美貌を称賛するものばかり。みずみずしく健康的な肌感や引き締まったボディは、20代と言っても通用しそうな美しさのため、
「54歳なんて信じられない」
「50代半ばでこの美しさは反則」
「50を過ぎてもまだ、こうやって世の男たちを泣かせるなんて」
などサルマの年齢に言及するコメントが多く見受けられるのも頷けてしまう。おそらく新年の抱負に「ダイエット」を掲げた人の中には、年明け早々にアップされたサルマのこの水着ショットにより一層モチベーションを高めた人も少なくなかったであろう。
ちなみに水着ショットの美しさに定評のある同世代女優としては他にも、ストイックなトレーニングで磨き上げた美ボディが自慢のハル・ベリー(54)や、自身のビーチウェアブランド「Elizabeth Hurley Beach」の広告塔を自ら務め、Instagramに度々美しい水着ショットを公開しているエリザベス・ハーレイ(55)らが挙げられる。
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