小池徹平&ウエンツ瑛士がWaT解散の真相激白! 5年間詐欺していた!
2月5日放送のフジテレビ系『ダウンタウンなう』に、WaTとして活動していた小池徹平が出演した。2016年2月をもって活動開始から10周年を迎える彼らだが、「10年やってんのに、僕ら5年間活動してなかったんです」とカミングアウト。というのも、特に互いにブレイク後は個々の活動がメインとなり、ユニットの音楽活動は時間が取れず、開店休業状態に。
「音楽に100%集中できなくなったことが解散の理由」だと話したが、それと同時に相方・ウエンツ瑛士への不満も爆発。「人間的な面ではなく、音楽的な部分で不満があったんですよ。WaTはフォークソングスタイルなのに、ベース弾いたりピアノ弾いたりドラムを叩いたり色々やって、どれも中途半端で最終的にダンスやっとるんすよ」とぶちまけた。
上記の通り、WaTはキャリア10年のうち5年間は活動していなかった。その点については、終盤に登場したウエンツ瑛士が「5年間、ファンクラブもやったままお金も取ってましたし、いつかリリースがあるような雰囲気をずっと出していた」と告白。活動休止中もファンから会員費を貰い、あたかもシングルやアルバムをリリースするような体裁だけは整えていたという。
坂上忍から「5年間も詐欺してたの?」と問われると正直に「してましたね」と小池徹平は認めた。
ずっと活動再開を待ってくれたファンのために、彼女たちが納得いく形で解散するのが筋のようにも思えるが・・・。
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